1試合11本塁打&12本塁打試合と立会った球審。

2023年5月5日、ヤクルト対横浜戦でヤクルトはサンタナ、村上、濱田2本塁打、中村、長岡選手の合計6本塁打。横浜は佐野2本塁打、ソト、京田、 牧選手の合計5本塁打。両チーム合計で11本塁打。セリーグの1試合最高本塁打は延長戦になるが2007年7月11日、ヤクルト対広島戦の12本塁打がある。以下に1試合11本塁打試合を掲載する。